ソーラー発電でスマホ連携!「シチズン エコ・ドライブ Bluetooth」スーパーチタニウムモデル 3月9日発売

シチズン時計は、スマートフォンと連携可能な光発電のアナログ腕時計「CITIZEN Eco-Drive Bluetooth(シチズン エコ・ドライブ Bluetooth)」のスーパーチタニウムモデルを発表。

人気時計が新しく!

 

電池量を気にせずつかえるBluetoothアナログ時計!「CITIZEN Eco-Drive Bluetooth」

BZ1034-52E

シチズン「CITIZEN Eco-Drive Bluetooth」スーパーチタニウムモデル 概要・スペック・価格

  • スマートフォンとつながる光発電エコ・ドライブ搭載のアナログ腕時計にスーパーチタニウムを採用したモデル。
  • 2モデルをラインナップし、3月9日に発売。

スペック

  • 2016年に限定発売した、光発電エコ・ドライブを搭載したスマートフォンとリンクする腕時計「エコ・ドライブ Bluetooth」の外装素材にスーパーチタニウムを採用。
    スーパーチタニウムは、純チタニウムに表面硬化技術デュラテクトを施すことで、ステンレスの5倍以上硬く、また幅広い色調表現を可能にしたシチズンの独自開発技術。
    表面硬化技術に加え、長年の加工技術を駆使し、エッジの立ったシャープなケースデザインを採用。
  • Bluetooth機能は、腕時計とスマートフォンがリンクすることで、自動時刻修正や世界316都市への時刻修正が可能。
    また、電話、メール、主要SNSのメッセージの着信を、時計の「針の動き」「音」「振動」で通知。
  • 太陽光や部屋のわずかな光で充電し、時計を動作させる光発電エコ・ドライブを採用し、一度フル充電すれば最大約4年可動。

シチズン「CITIZEN Eco-Drive Bluetooth」スーパーチタニウムモデル 価格

  • BZ1034-52E:100,000円+税
  • BZ1035-09E:85,000円+税 

公式サイト:エコ・ドライブ Bluetooth

 

スマートフォンと連携し通知などを手元に伝えるスマートウォッチで気になる電池残量を解決し、人気になった「CITIZEN Eco-Drive Bluetooth」。

新モデルは、シチズン独自技術のスーパーチタニウムを使用することでより深い味わいに。

BZ1035-09E

傷もつきにくくなっていることで、長く使えるモデルに仕上がっている。

スマートフォンとの連携は専用のアプリで行い、世界の国に簡単に時刻修正が可能。

アラームやSNSの通知にも対応し、スマートフォンが見当たらないときはBluetoothの接続範囲内であれば、時計からスマートフォンを鳴らすことが可能。

ソーラー発電モデルらしく、発電量をスマートフォンからグラフで確認できるようになっているのも楽しいモデルに。

アナログのスマートウォッチとして完成度の高い機能を詰め込み、満足して使えるモデルだね。

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