世界初のサブウーファー「震えるヘッドフォン」が進化!Skullcandy Bluetooth対応「Crusher Wireless」4月7日発売

Skullcandy Japanは、ヘッドホンの新モデル「Crusher Wireless(クラッシャーワイヤレス)」を発表。

さらに震えるサウンド!

 

臨場感に加え、使いやすさも大幅アップ!Skullcandy「Crusher Wireless」

Skullcandy「Crusher Wireless」概要・スペック・価格

  • 2013年に発売し、販売台数45,000台をこえるロングセラーになっている「Crusher」の後継モデル。
  • 4月7日発売。
  • 世界で初めてサブウーファーを搭載、「震えるヘッドフォン」として人気になった「Crusher」のドライバーから電気回路まで全てを一新し、Bluetoothを搭載したワイヤレスヘッドフォンに。

スペック

  • 超低音域のステレオ再生に対応した「Stereo Haptic Bass(ステレオハプティックベース)」を搭載。
    左右独立したサブウーファーが立体的でリアルな低音域を再生。
  • 振動するサブウーファーやBluetoothを搭載しながら、充電バッテリーは最大40時間のロング再生を実現。
  • イヤカップに搭載されたスライド式のコントロールレバーで直感的に振動の強さを無段階で調整可能。
    また、スライダーを下げれば振動機能をOFFにすることもでき、通常のヘッドホンとして利用可能。
  • 有線で使用することが可能。
  • Bluetooth:Ver. 4.2
  • 付属品
    キャンリングポーチ、3.5mmオーディオケーブル、MICRO USBケーブル

Skullcandy「Crusher Wireless」価格

  • 21,800円(税抜)

公式サイト:Skullcandy

 

サブウーファーを内蔵し、体に響く「震えるヘッドフォン」として人気になったSkullcandy「Crusher」。

その後継として開発された「Crusher Wireless」は、これまで単三電池だった電源を内蔵式に変更。

左右独立したサブウーファーとBluetoothに対応しながら、40時間もの再生時間を持つモデルに。

ハウジング側面にはスライダースイッチを搭載し、上下させることで振動の強弱も好みで変更。

バッテリーが切れた場合振動はなくなるが、有線接続でも使用することができるようになっている。

ライブハウスにいるような圧を感じられるヘッドホン。

新モデルの大幅な進化はまた人気になりそうだね。

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