Bang & Olufsenのサウンドを4モードから選択!B&O PLAY Bluetoothヘッドフォン「Beoplay H4」3月2日発売

完実電気は、B&O PLAYのBluetoothヘッドフォン「Beoplay H4」の販売を発表。

超高級オーディオゆずりのサウンドをもっとカジュアルに。

 

サウンドをスマホから設定!B&O PLAY「Beoplay H4」

B&O PLAY「Beoplay H4」概要・スペック・価格

  • ハイエンドオーディオを手がけるBang & Olufsenのカジュアルブランド「B&O PLAY」の新型Bluetoothヘッドフォン。
  • 3月2日発売。
  • ラムスキンやアルミなどを素材に使い、B&O PLAYのブランドデザインであるミニマルな表情を採用。
  • 付属する1.2mのケーブルで有線接続により使用することも可能。

スペック

  • ドライバに、Bang & Olufsenのエンジニアがチューニングした40mm径ダイナミック型を採用。
    オールラウンドなサウンドを再生。
  • BluetoothはVer.4.2に準拠、コーデックはAACとSBCをサポート。
  • ハウジングボタンにより、通話の応答/終了、音楽の再生/停止、音量調節が可能。
  • スマートフォンアプリ「BeoPlay」を使用することで可能になるサウンド選択に、「Commute(通勤・通学)」、「Clear(クリア)」、「Workout(ワークアウト)」、「Podcast」の4種類のサウンドプロフィールを用意。
  • イヤークッション、ヘッドバンドに柔らかいラムスキンを採用。
  • イヤークッションは、形状記憶フォームで耳の形に合わせてフィット。
  • 再生周波数帯域:20Hz~22kHz
  • インピーダンス:20Ω
  • 重量:235g

公式サイト:B&O PLAY | KANJITSU DENKI

 

高級オーディオメーカーとして定評のあるBang & Olufsen。

カジュアルブランド「B&O PLAY」の新モデル「Beoplay H4」は、Bluetooth接続に対応し、楽なスタイルで聴くことができるように。

サウンドは、Bang & Olufsenの音を決定するエンジニアが40mmダイナミックドライバをチューニングし、全域を滑らかに再生。

スマートフォンアプリを使用することで、あらかじめ用意されたサウンドプロフィールから、通勤や通学などの移動時、ゆったり聴きたいときなど、シーンにあわせたサウンドに設定することも可能。

イヤークッションにはラムスキンと形状記憶フォームが採用されているので、ずっとつけていたくなる質感ももったモデルだね。

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