1月11日を「UNOの日」に制定!マテル、毎日1万円が111名に当たるキャンペーンを1月21日から開始

マテル・インターナショナルは、1月11日を「UNOの日」とすることを、一般社団法人日本記念日協会に申請し、記念日として正式に登録認定されたことを発表した。

 

UNO(ウノ)は1971年に、アメリカ オハイオ州にある理髪店のマール・ロビンス氏が考案し、毎年5億枚以上印刷されている、世界で最も愛されているカードゲームのひとつ。

昨年3月に発売45周年を迎え、これまでのユーザーの声を反映し発売以来初めてのルール変更を行い、相手とカードを全部「とりかえっこ」でき、大逆転を可能にする「とりかえっこワイルドカード」や、好きなルールを何でも書き込むことができる「白いワイルドカード」など、従来のカードに4枚の新しいワイルドカードを追加していた。

今回の「UNOの日」制定は新ルール1周年にともない、スペイン語で「ウノ」が数字の「1」を意味することにちなみ1月11日を「UNOの日」に制定。

また、今回の「UNOの日」制定を記念して1月21日(土)~2017年5月11日(木)の間、抽選で毎日1万円が当たる「UNOキャンペーン」を実施。

専用キャンペーンサイトをオープンする。


関連リンク

UNO カードゲーム公式サイト

毎日1万円が当たる!UNOキャンペーン

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