BAドライバ+Bluetoothレシーバ!Westone Wx Bluetoothイヤホン 価格22,800円

テックウインドは、「Westone」ブランドのBluetoothイヤホン「Wx」の販売を発表。

 

魅力的なBAイヤホンの組み合わせ!

 

市販Bluetoothレシーバとセットに!Westone Wx

Westone「Wx」概要・スペック・価格

  • 「Westone Bluetoothケーブル」と、 バランスド・アーマチュアドライバイヤホンを組み合わせた製品。
  • 9月12日発売。

特徴

  • ケーブルのレシーバはBluetooth 4.0に対応し、高音質なコーデックaptX、AACをサポート。
  • ケーブル部にMMCX端子を装備し、IPX4防水に対応。最大約8時間連続再生。
    電話の受信や応答、音楽再生/停止などの操作にも対応。
  • イヤホンシェルはエルゴノミクスデザインとし、コンパクトで装着性を向上。

スペック

  • 再生周波数帯域:20Hz~16kHz
  • 入力感度:114dB@1mW
  • インピーダンス:19Ω
  • コーデック:aptX、AAC、SBC
  • プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • 独自のStarシリコンイヤーチップ、フォーム製「TRU-Fit Formイヤーチップ」をそれぞれ4サイズ付属。

Westone「Wx」価格

  • オープン。店頭予想価格は22,800円。

販売ページ:Amazon | Westone WX

 

アメリカWestoneの新モデルとなる「Wx」は、2万円ほどで販売されているMMCX端子を備えたBluetoothレシーバケーブル「Westone Bluetoothケーブル」を、繊細な音を奏でるシングル バランスドアーマチュアドライバのイヤホンと組み合わせ。

 

コーデックはaptXやAACに対応することで、ピュアなサウンドをワイヤレスで楽しめるモデルに。

イヤホンは小さく、人間の耳にあったエルゴノミクスデザインとすることでフィット感をアップ。

 

イヤーチップは、Starシリコンとフォーム製「TRU-Fit Form」の2種類、各4サイズが同梱され、好みにあわせて使いわけることができる。

イヤホンで追加された価格は3,000円ほどとし、ケーブルを他のMMCX端子対応のイヤホンに付け替え、音質の違いを楽しむこともできるWestone「Wx」。

 

ケーブルが気になっていた人は、BAイヤホンもセットで購入するのも魅力的だね。

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