世界最高峰「TrueMove3」搭載!SteelSeries「Rival 310」「Sensei 310」価格9,180円

SteelSeries Rival 310

SteelSeriesは、新型ゲーミングマウス「Rival 310」「Sensei 310」の2モデルを発表。

 

進化した高性能を2タイプで!

 

高レスポンス!SteelSeries Rival 310 / Sensei 310

SteelSeries Rival 310

SteelSeries「Rival 310」「Sensei 310」概要・スペック・価格

  • 独自光学センサー「TrueMove3」を搭載した新型ゲーミングマウス。
  • 「Rival 310」は右利きエルゴノミック6ボタン、「Sensei 310」は左右対称8ボタンデザインを採用。
  • 9月7日発売。

スペック

  • PixArtと共同開発した独自光学センサー「TrueMove3」を採用し、低遅延かつ高い反応速度により正確なマウス動作に。
  • 独自の「スプリット-トリガーボタン」を搭載。
    優れたクリック感、安定したフィーリングに。
  • 新開発シリコン製サイドグリップにより優れたグリップ力を実現。
  • 32bit ARMプロセッサを搭載し、遅延が少なく、高いパフォーマンスを実現。
  • マウス設定を内部メモリに保存し、PCを変更してもいつもどおり使用可能。
  • 分解能:100~12,000CPI
  • 読み取り速度:350ips
  • 加速:50G
  • ポーリングレート:1ms
  • メインボタンに、5,000万回のクリックに対応するオムロン製スイッチを採用。
  • サイズ・重量
    Sensei 310:70.39×125.1×38.95mm/92.1g
    Rival 310:70.1×127.6×41.98mm/88.3g

SteelSeries「Rival 310」「Sensei 310」価格

  • いずれも 9,180円

▽販売ページ
Amazon | SteelSeries Sensei 310
Amazon | SteelSeries Rival 310

 

アメリカで8月に発表され、今回日本導入も決まったSteelSeriesの新型マウス「Rival 310」と「Sensei 310」。

 

両モデルは、SteelSeriesとマウス用センサーで定評あるPixArtが共同開発した「TrueMove3」センサーを搭載。

 

100~3,500CPI設定時に1-to-1トラッキング、3,500~12,000CPI設定時に新型ジッターリダクションを使用し反応速度を低下を防ぎ、世界最高峰とする反応速度に。

SteelSeries Rival 310

カスタムボタンには分離式の「スプリット-トリガーボタン」を採用することで、フィーリングをアップ。

 

新型のシリコン製サイドグリップも組み合わせることで、ホールド感も向上した。

SteelSeries Rival 310

独自技術で基本性能をあげ、世界トップクラスの”イメージ通りの使い心地”をつくったSteelSeries「Rival 310」と「Sensei 310」。

 

基本性能は共通ながら、右利き用と両利き用がボタン数違いで設定され、幅広いユーザーが気になる2モデルになりそう。

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