Android OS搭載で単体投写!キヤノン「ミニプロジェクター M-i1」価格29,800円

キヤノンマーケティングジャパンは、小型な「ミニプロジェクター M-i1」を発表。

 

スマートに映像シェア!

 

タッチパッドも搭載!キヤノン「ミニプロジェクター M-i1」

キヤノン「ミニプロジェクター M-i1」概要・スペック・価格

  • PCレスでの投写が可能な小型・軽量「ミニプロジェクター」シリーズの新製品。
  • 9月7日発売。

スペック

  • バッテリーを内蔵し、持ち運び使うことが可能。
  • 内蔵メモリーやUSBメモリーからデータを呼び出すことにより、本体のみでの映像投写に対応。
  • 幅105mm・奥行き105mm・高さ22mm、質量約235gと、持ち運びに便利な手のひらサイズを実現。
  • 本体上部のタッチパッド操作により快適に操作。
  •  Wi-Fi機能搭載により、スマートフォンやタブレット、PCからワイヤレスで映像投写が可能。
  • Android OSを搭載し、インストールされた各種アプリケーションが利用可能。
  • キヤノンのデジタルカメラ用アプリ「Camera Connect」を使用することで、カメラで撮影した写真・映像を無線で転送し、その場で投写にも対応。
  • Webブラウザーアプリを使用することで、Webブラウザーの画面を投写・閲覧することが可能。
  • 輝度70(センター)で、約1万時間の長寿命LED光源を採用。

キヤノン「ミニプロジェクター M-i1」価格

  • オープン。公式オンラインショップ価格は29,800円。

公式サイト:キヤノン|ミニプロジェクター M-i1

 

キヤノンの新モデル「ミニプロジェクター M-i1」は、映像や写真の多人数でのシェアに、スマートデバイスとの相性もよく人気になっているモバイルプロジェクター。

 

本体は10.5cm四方で小さく22mmと薄型、質感も高い仕上げに。

 

スマートフォンなどをワイヤレス接続し映像を映すほか、Android OSが搭載されていることでアプリやUSBメモリを使用し、本体のみで使用することも可能。

 

操作は本体上に設置されたタッチパッドで、違和感なく行うことができるようになっている。

多機能としながら価格も29,800円と抑えられたキヤノンのモバイルプロジェクター。

 

プロジェクターデビューにチョイスするのにも安心なモデルだ。

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