ロングストロークドライバ搭載!日立マクセル「MXH-BTC400」Bluetoothイヤホン 価格4,830円

日立マクセルは、ネックバンド型Bluetoothイヤホン「MXH-BTC400」を発表。

 

パワフルな低音!

 

コンパクトでも力強く!日立マクセル「MXH-BTC400」

日立マクセル「MXH-BTC400」概要・スペック・価格

  • 低域再生を強化したBluetoothイヤホン。
  • 8月28日発売。
  • カラーはブラック(BK)、ブルー(BL)、ピンク(PK)、ホワイト(WH)の4色。

スペック

  • ドライバ:8mmダイナミック型
    振動板の振幅を大きくした「ロングストロークドライバ」で空気を押し出す力を高め、低音を力強く再生。
  • 再生周波数帯域:20Hz~20kHz
  • 音圧感度:87dB/mW
  • インピーダンス:10Ω
  • 連続再生時間:最大約5時間
  • コーデック:SBC
  • プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • Bluetooth:ver 4.1
  • 重量:14g
  • ハウジングを小型化し耳に収まるサイズに。
  • ケーブルにリモコンマイクを備え、ハンズフリー通話に対応。
  • 2台のスマートデバイスを同時に待ち受けできるマルチポイント、最大8台のマルチペアリングに対応。

日立マクセル「MXH-BTC400」価格

  • オープン。店頭予想価格は4,830円。

販売ページ:Amazon | maxell MXH-BTC400

 

省電力で途切れにくく、遅延も少ないBluetooth4.1に対応した日立マクセル「MXH-BTC400」。

 

製品は、バッテリーパックをハウジング部でなくコード部分に一体化することで、軽量な14gのコンパクト設計とし快適な装着感を実現。

 

ドライバには、振動板が大きく動くことでダイナミック型が得意な低音再生をさらに強化したロングストロークドライバを採用。

 

ハンズフリー通話やマルチポイントにも対応したワイヤレスイヤホンになった。

あわせて読みたい