「BLUETOOTH Audio」ベーシックモデル初対応!パナソニック「ストラーダ CN-E300D」8月下旬発売

パナソニックは、AV一体型カーナビゲーション「ストラーダ」から、7V型ワイドVGA搭載「CN-E300D」を発表。

いつもの音楽がクルマの中にも。

 

「スイテルート案内」も搭載!ストラーダ CN-E300D

パナソニック「ストラーダ CN-E300D」概要・スペック・価格

  • ストラーダのベーシックモデルとなる、7V型ワイドVGA搭載SSDカーナビステーション。
  • 8月初旬発売。

スペック

  • AV機能でニーズの高い「BLUETOOTH Audio」にベーシックモデルとして初めて対応。
    スマートフォン等の対応機器の音楽をワイヤレスで再生可能。
  • ナビ機能は、基本となるルート案内にこだわり、新交通情報サービス「VICS WIDE」に対応した渋滞回避機能「スイテルート案内」を搭載。
    ルート案内中に交通状況が変わると渋滞を回避するルートを自動で再探索。
  • 準天頂衛星システム「みちびき」にも対応した高い自車位置測位精度と、市街詳細地図や実物と同じデザインの方面看板等、正確でわかりやすいルート案内表示でドライブをサポート。

パナソニック「ストラーダ CN-E300D」価格

  • オープン。店頭予想価格は5万円前後。

公式サイト:カーナビ CN-E300D Strada

 

上位機種から継承したナビゲーション機能とAV機能を搭載したベーシックモデルとなる、パナソニックのカーナビゲーション「ストラーダ CN-E300D」。

製品は、スマートフォンの音楽を転送できることから人気になった「BLUETOOTH Audio」機能に、エントリークラスで初対応。

ナビゲーション機能でも、交通情報「VICS WIDE」を使用し常に最適なルートを案内。

実際のものと同じ看板表示などを取り入れ、案内に戸惑うこともなくなった。

選びやすい価格のナビを改良することで、機能を底上げしたパナソニック ストラーダ。

待っていた人も多い機能追加だね。

あわせて読みたい