「CarPlay」「Android Auto」対応!フラッグシップ2Dメインユニット パイオニア「FH-9300DVS」6月発売

パイオニアは、タッチパネル搭載ディスプレイオーディオ「FH-9300DVS」を発表。

高音質パーツ採用!

 

幅広いフォーマットに対応!パイオニア「FH-9300DVS」

パイオニア「FH-9300DVS」概要・スペック・価格

  • 「Apple CarPlay」と「Android Auto」に対応したタッチパネル搭載ディスプレイオーディオ。
  • 6月発売予定。

スペック

  • iPhoneやAndroidスマートフォンと接続し、「Apple CarPlay」や「Android Auto」を車載機のディスプレイに表示して操作することが可能。
  • ハイレゾ音源のダウンサンプリング再生や、フルHD画質の動画再生など幅広いファイル・フォーマットに対応。
  • 「フルカスタム高性能48bitデュアルコアDSP」など、厳選された高音質パーツを搭載。
    独自のノウハウに基づいた音質チューニングを施すことで、高音質再生を実現。
  • 車室内で最適な音場を創り出す「タイムアライメント」「ネットワークモード」や、音質を細かく調整できる「13バンドグラフィックイコライザー」などの機能を搭載。
  • バックカメラ接続時にガイド線の表示が可能。
  • 高画質再生を実現する「ブリリアントフィニッシュパネル」を採用。
  • 専用リモコンを付属。
  • 消費電力を0.1W以下(通電、ソースオフ、ディスプレイオフ時)に抑えた省エネ設計。

パイオニア「FH-9300DVS」価格

  • オープン

公式サイト:FH-9300DVS | パイオニア

 

パイオニアの車載2Dオーディオのフラッグシップとして発表された「FH-9300DVS」。

製品は、採用車の販売も増加しているスマートフォン連携システム「Apple CarPlay」と「Android Auto」に対応。車内でもスマートフォンの機能を使いやすく。

基本となるオーディオ性能もあげ、ハイレゾ音源のダウンサンプリングや、フルHDの動画など幅広いファイルの再生に対応。

音質は熟練の開発者が基盤をゼロから検討し、原音に忠実なサウンドを目指し厳選したパーツを搭載。

音質チューニングのほか、最適な音場を創り出す「タイムアライメント」「ネットワークモード」、細かな調整に対応する「13バンドグラフィックイコライザー」機能なども採用した。

 

対応力、基本スペックをあげたパイオニアの車載フラッグシップオーディオ。

スマートフォンとの組み合わせで、長く使うこともできるモデルだね。

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