バイアンプ駆動の小型アクティブスピーカー!Alesis「M1Active MK3」5月18日発売

inMusic Japanは、Alesis(アレシス)の小型アクティブスピーカー「M1Active MK3」の販売を発表。

精度の高いリアルサウンド。

 

新設計アルミウーファー搭載!Alesis「M1Active MK3」

Alesis「M1Active MK3」概要・スペック・価格

  • Alesis(アレシス)ブランドの小型アクティブスピーカー。
  • 5月18日発売。

スペック

  • 65W(ツイーター:25W、ウーファー:40W)のバイアンプデザインで、パワフルで正確なサウンドを実現。
  • 5インチのアルミニウム・ウーファー、 1インチのシルクドーム・ツイーターを搭載。
  • 精密な広域の音響特性を提供する新設計のウェーブガイドを採用。
  • 高い精度と広帯域の周波数特性を生み出すエアロダイナミックキャビネットを採用。
  • XLRと標準フォーン共用の端子を採用。
  • 45Hz~22kHzの精度が高くフラットな周波数特性。

Alesis「M1Active MK3」価格

  • オープン。店頭予想価格は13,800円前後。

公式サイト:M1Active MK3:Alesis

 

モニタースピーカーでの専門的な設計技術と、スタジオアンプ技術を融合したAlesis「M1Active MK3」。

素材として一般的に使用されるアラミド繊維や炭素繊維よりも軽くて硬い、アルミニウムを使用した新しい5インチ・ウーファーを採用。

新設計のウェーブガイドは、精細な高域の音響特性とし、リスニングポイントを広げ明瞭なサウンドに。

丸みを帯びたエアロダイナミックキャビネットにより、高精度で広帯域の周波数特性とした。

 

通常のデジタルアンプと比較し、ダイナミックなパフォーマンスにも十分なヘッドルームを実現するバイアンプも搭載し、現代の音楽に適したサウンドに仕上げた「M1Active MK3」。

バランスの取れたXLR+1/4″コンボ入力端子も備え、対応力の高さも魅力のモデルだね。

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