最上級DAC採用&DSD256ネイティブ対応!ポータブルハイレゾプレイヤーaudio-opus「OPUS#3」発売

エムエムシー企画は、ハイレゾポータブルオーディオプレイヤーのブランドaudio-opus(オーディオオーパス)から、「OPUS#3」(オーパススリー)を発表。

どこまでも気持ちよく!

 

Spotfyにも対応!audio-opus「OPUS#3」

audio-opus「OPUS#3」概要・スペック・価格

  • 「OPUS#」シリーズのポータブルオーディオプレイヤー第3弾となる製品。
  • 4月29日から予約受付を開始。5月6日からイヤホン・オーディオ専門店にて順次販売を開始。

スペック

  • レコーディングスタジオでの原音に忠実なチューニングを経たのち、マスタリングスタジオでリスニング機として徹底しチューニング。
  • パワフルでありながら自然なアナログフィールで、どこまでも心地よく響く高精細サウンドに。
  • OPUSシリーズの特徴のひとつである高い操作性はそのままに、最上級オーディオ用の最高級DAC、Burr-Brown製PCM1792Aを搭載。
  • 最大DSD256までのネイティブ対応、バランス出力、Wi-Fi/Bluetooth、リアルUSB-DAC機能などハイエンド仕様の高性能をアルミボディに凝縮。
  • アンドロイドベースの独自仕様によるオーディオプレイヤーとして、初めてストリーミングサービスのSpotifyに対応。

audio-opus「OPUS#3」価格

  • オープン。想定販売価格は99,800円。

公式サイト:audio-opus

 

2004年に設立から、さまざまなオーディオ機器を手がけているaudio-opus。

ハイエンドポータブルオーディオの第3弾となる「OPUS#3」は、音楽と同じ制作過程を経た精緻のチューニングで製作。

ネイティブDSD対応の最高級DACを搭載、バランス出力、リアルUSB-DACに対応。

サウンドアルゴリズムは、回路基板もすべての配線を緻密に設計し、電源GNDとのセパレーション、L/R各信号線の精密な均等化、最適化を高次元で実現。

音楽ストリーミングサービスのSpotifyにも対応し、4インチの高精細大型IPSタッチパネルのユーザーインターフェースは”シンプルでスムーズ”を追求したものになっている。

サウンドから使いやすさまで質の高い気持ちよさを追求した「OPUS#3」。

航空機グレードのCNC切削アルミ加工のメタルボディも、満足度が高いプレーヤーだね。

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