壁や床がスマートフォンに!ソニーモバイル「Xperia Touch G1109」6月9日予約開始

ソニーモバイルは、Android内蔵プロジェクター「Xperia Touch」の日本発売を発表。

どこでも、をもっと自由に。

 

Androidアプリを遊ぶ!ソニーモバイル「Xperia Touch G1109」

ソニーモバイル「Xperia Touch G1109」概要・スペック・価格

  • 「Xperiaスマートプロダクト」の第2弾となるAndroid内蔵プロジェクター。
  • ソニーストア、各家電量販店で取り扱い予定。
  • 6月9日より予約を開始し、6月24日から順次発送予定。

スペック

  • ソニー独自の超短焦点レンズと液晶ディスプレーデバイス「SXRD」、レーザーエンジンを搭載し、重量932gのポータブルプロジェクターに。
  • 投影サイズ:約23〜80型
  • 解像度:1366×768ドット
  • 最大輝度:100ルーメン
  • バッテリーを内蔵し、満充電時から約1時間の連続使用が可能。
  • 机や床に接地しているときに最大10点のマルチタッチに対応。
  • Android 7.0を採用しPlayストアからさまざまなAndroidアプリをインストール可能。
  • CPU:Snapdragon 650(1.8+1.4GHz、ヘキサコア)
  • メモリー:3GB
  • ストレージ:32GB
  • カメラ:1300万画素
  • 無線:IEEE802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.2
  • 人感センサー、照度センサー、NFC、micro SDXCカードスロット(最大256GB)、マイクを装備。
  • Androidアプリを使用した際の表示、挙動はタブレットと同様になる。

ソニーモバイル「Xperia Touch」価格

  • 16万1870円

公式サイト:Xperia Touch G1109 | ソニーモバイル

 

ソニーが得意としている超単焦点プロジェクタとスマートフォンの技術を使用し、壁などに投影した映像にタッチして楽しむことができる「Xperia Touch」。

製品はプロジェクタの利点を活かし、最大80型の画面をすぐにつくることができ、複数人で大画面の映像を楽しむことも可能。

Android 7.0が搭載されているので、豊富なAndroidアプリからゲームをインストールし、大きな画面で遊ぶこともできるようになっている。

スマートフォンやタブレットの画面の制限をなくし、新しい楽しみ方ができるエクスペリアタッチ。

みんなで楽しめるスマートデバイスだね。

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