4K HDR、壁際設置対応の高級機!ソニーホームシアタープロジェクタ「VPL-VZ1000」5月20日発売

ソニーは、超短焦点ホームシアタープロジェクター「VPL-VZ1000」を発表。

最高品質を大画面で。

 

高光度と美しさを両立!ソニー「VPL-VZ1000」

ソニー「VPL-VZ1000」概要・スペック・価格

  • 新発売する超短焦点ホームシアタープロジェクター。
  • 5月20日発売。

スペック

  • 超短焦点レンズにより壁際の至近距離から大画面の映像投写を可能とし、人の影の映り込みを気にすることなく、迫力ある大画面映像を楽しむことができる。
  • シリーズ初の4K HDRに対応した高画質モデルとし、最大120型の4K HDR映像の投写が可能。
  • 光源に、青色レーザーと蛍光体を組み合わせた「Z-Phosphor」システムを採用。
    2500ルーメンの高輝度と高コントラストを両立。
  • 画像に合わせた最適な超解像処理を行う「データベース型超解像処理LSI」を搭載し、きめ細やかで高品位な4K映像を生成。
  • 投影方式:3SXRDパネル/3原色液晶投写方式
  • パネル:ソニー製0.74型4K SXRD 2654万2080画素
  • レンズ:超短焦点レンズ
  • 投写サイズ:80-120型
  • 光源:レーザーダイオード
  • レーザー光源寿命:2万時間~4万時間
  • サイズ:幅925.0×奥行き493.8×高さ218.5mm

ソニー「VPL-VZ1000」価格

  • 220万円

公式サイト:VPL-VZ1000 | ソニー

 

ホームシアター人気からさまざまな製品が販売されているプロジェクター。

ソニーの新モデルとして発表された高級機「VPL-VZ1000」は、壁に沿って設置しても大画面で投影できる超短焦点レンズを採用。

最高品質の4K HDRの映像に対応し、プロジェクターで重要になる高輝度と鮮やかな映像を両立。

搭載される「データベース型超解像処理LSI」は、学習型のパターン分類により、常に最高の映像を映すことができるようになっている。

使いやすさも考慮された高級機、映像の美しさに見惚れる1台だね。

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