高解像度と重低音の2モデル!オーディオテクニカ「ATH-AR3BT」「ATH-CKS550BT」4月21日発売

オーディオテクニカは、Bluetoothヘッドホン「ATH-AR3BT」と、Bluetoothイヤホン「ATH-CKS550BT」のレッドとブルーの新色を発表。

人気モデルラインナップ拡大。

 

クリアなサウンド!オーディオテクニカ「ATH-AR3BT」

オーディオテクニカ「ATH-AR3BT」概要・スペック・価格

  • 「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした「Sound Reality」シリーズのBluetoothヘッドホン。
  • 4月21日発売。

スペック

  • ドライバ:40mm径 密閉型
  • Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • コーデック:SBC、AAC、aptX
  • NFCペアリングに対応。
  • マイクを備え、ハンズフリー通話も可能。
  • ステレオミニ入力により、有線接続でも使用できる。
  • 再生周波数帯域:5Hz~35kHz
  • ハウジング部は折り畳みに対応。
  • 内蔵バッテリ稼働時間:約30時間

オーディオテクニカ「ATH-AR3BT」価格

  • オープン。店頭予想価格は1万円前後。

公式サイト:ATH-AR3BT | オーディオテクニカ

 

日々のリスニングを充実させるリッチなサウンドとして発売されたオーディオテクニカのヘッドホン「ATH-AR3BT」。

ドライバには、クリアな中高域とメリハリのある低域を再生する新設計の40mmドライバを搭載。

折りたたんでの持ち運びに対応し、バッテリーは30時間と長時間再生に対応。

プラスして、バッテリーが切れても使うことができる有線接続にも対応しているので使いやすいモデルだね。

 

圧倒的重低音!オーディオテクニカ「ATH-CKS550BT」

オーディオテクニカ「ATH-CKS550BT」概要・スペック・価格

  • “圧倒的な低域表現”をコンセプトとした「SOLID BASS」シリーズのネックバンド型Bluetoothイヤホン。
  • 4月21日発売。

スペック

  • 2つのマグネットを対向配置した9.8mm径「デュアルマグネティックフィールド・ドライバー」を搭載。
  • エアフローベース・ベンディングシステムも搭載し低域の出力効率を向上。
  • Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • コーデック:SBC
  • 内蔵バッテリ稼働時間:約5時間
  • ネックバンドにリモコン、通話用マイクを備える。

オーディオテクニカ「ATH-CKS550BT」価格

  • オープン。店頭予想価格は1万円前後。

公式サイト:ATH-CKS550BT | オーディオテクニカ

 

装着時の一体感を高め軽やかな使い勝手としながら、重低音にこだわった「SOLID BASS」シリーズのイヤホン「ATH-CKS550BT」。

ドライバには、向かい合う二つのマグネットが磁力を最大化させるSOLID BASS専用の9.8mm「デュアルマグネティックフィールド・ドライバー」を採用。

ドライバ特性に応じた最良の位置にベント( 空気孔)を配置するエアフローベース・ベンティングシステムでも、低音の出力能率をアップ。

しっかりした低音を常に楽しめるモデルだね。

あわせて読みたい