5.1chでDolby AtmosとDTS:XTMに対応!Pioneer AVレコーダー「VSX-832(B)」4月上旬発売

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Pioneer ブランドの AVレシーバー「VSX-832(B)」を発表。

最新規格に対応。

 

サラウンド空間を構築!パイオニア「VSX-832(B)」

Pioneer「VSX-832(B)」概要・スペック・価格

  • 5.1chモデルでありながらDolby AtmosとDTS:Xに対応し、独自の自動音場補正技術「MCACC」や「サラウンドエンハンサー」モードにより手軽に話題のオブジェクトオーディオ対応の映画などを楽しめるAVレシーバー。
  • 4月上旬発売。

スペック

  • Dolby AtmosやDTS:Xのオブジェクトオーディオに対応。
  • 音場を広げる「サラウンドエンハンサー」モード、高品位なサラウンド再生を楽しめる自動音場補正技術「MCACC」と「Reflex Optimizer」を搭載。
  • 回路設計の細部まで見直しを図り、音質の向上を実現。
  • “HDR10”、“Dolby Vision”信号の伝送や著作権保護規格“HDCP 2.2”に対応。
  • スマートフォンを使って多彩な音楽を楽しめる“Chromecast”とインターネットラジオ“radiko.jp”などに対応。
  • 多様なハイレゾ音源の再生に対応。
  • Wi-Fi・Bluetooth無線技術の搭載により、快適で高音質なワイヤレスオーディオ再生を実現。
  • 操作性を向上し、初期設定も分かりやすいGUI (グラフィカルユーザーインターフェース)を採用。
  • AirPlay に対応。
  • FM/AM チューナー(40 局プリセット)を内蔵。

Pioneer「VSX-832(B)」価格

  • 65,000円

公式サイト:VSX-832(B)| オンキヨー&パイオニア

 

パイオニアブランドのAVレシーバーとして発表された「VSX-832(B)」。

3.1.2ch、2.1.2chのDolby Atmos、DTS:Xの再生に対応し、「サラウンドエンハンサー」モードを装備。

サラウンドスピーカーの仮想音像を創り出すことで、5.1.2chのDolby Atmos本来の臨場感を楽しめるように。

また、自動音場補正技術「MCACC」により、高精度に音場を補正し理想的な再生環境に整えることができる。

高性能DACの搭載により、WAV/FLAC/DSD などのハイレゾ音源やサラウンド音声を高音質に再生。

Chromecast搭載や最新のネットワーク機能に対応するとともに、混信の少ないデュアルバンド対応の Wi-Fi機能やBluetooth無線技術を搭載。

4Kや最新の映像規格である“HDR10”、“Dolby Vision”、“HDCP 2.2”にも対応しているので、Ultra HDブルーレイなど、さまざまな映像を楽しむことができるモデルだね。

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